
- 遠隔地のナレーターを起用する際、クライアントが総動員で収録地点まで移動。
- ナレーター、タレントのスケジュール調整が難しく、仕事が始まらない。

- 急な変更・修正が発生。 あまりにも遠隔地なため長距離移動が効率の低下。

- 今まではこんな問題に悩まされていましたが・・・・・
ISDN回線と専用の音声コーデック機を使用し、遠隔地のスタジオを結んでの双方向伝送を実現。例えば、東京のスタジオにナレーターが入り、当社スタジオでトークバックを使い、Q出しをしながらナレーションの収録・MAといった事が可能です。
しかもCD並みのクオリティ(20Hz〜22KHzステレオ)を確保。また、IPテレビ電話との併用でお互いの顔を見ることも出来、VTR映像を送りながらのナレーション録りも可能になるなど,利用価値はさらに広がります。
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